社長メッセージ
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2004年に創業して気づけばもう20年。
東京・三軒茶屋に本社を構え、地域に根ざした会社経営を心がけて来たことでオーナー様や入居者様、
そして様々な協力企業の皆様に育てていただき今のわたし達があります。
働き方改革、家族構成の変化など、どれだけ社会が変わっても人が働く場所も生活する場所も遊ぶ場所も
“不動産”であることは変わりません。
わたし達が扱うのはそんな人々の生活に欠かせない不動産です。
その中でも「お家」「お部屋」は人々に欠かせない生活の本拠地です。
その人々の生活に欠かせない本拠地を扱うわたし達だからこそ、変化する社会に適合するべく、
わたし達自身が常に変化をしていき、その時々の社会情勢に沿った最適解を導き出していきます。
賃貸物件を扱う不動産会社の仕事というと「貸したい人」と「借りたい人」を
つなげる“仲介”というイメージを持っている人が多いと思いますが、
例えば「貸したい人」から依頼されたお部屋をそのまま「借りたい人」に紹介するといったことは
わたし達では無くても、不動産の知識を持っている人であれば、
誰にでも出来ることでしょう、そこにわたし達IEYAの存在理由はありません。
では、わたし達IEYAの存在理由は何処にあるのか?
というとそれは、一言で言えば『安心安全快適な生活本拠地の提供です』です。
お部屋の広さ、建物の外観や設備等、目に見える部分だけではなく
“いつ起きてもおかしくない自然災害時に対する建物の安全性の向上や近隣の避難場所や近隣の生活に必要な情報提供”
など安心安全快適に暮らせるお部屋の提供に努めます。
入居者様の生活の安全性・利便性の向上を図ることはオーナー様・入居者様の満足だけではなく、
ひとつのお部屋を起点に、近隣の住民の皆様、その地域、果てはその街を住みやすい場所へ変えていくことにつながります。
“不動産の仕事を通じて住み心地の良い街をつくる” このことは、20年前の創業時から思い描いていたことで、
最初は周りから夢物語だと受け止められていたかも知れません。
あれから20年が経った今は、一緒に働いている社員の皆さんを始め、
わたし達を信頼して物件の管理をお任せいただいている不動産オーナー様、
物件をお借りいただいている入居者の方々、
そして協力企業の方々の存在で夢物語から実現可能な目標値へと進化しました。
20年目の今、これからの20年は、
三軒茶屋地域の街を“安心安全快適で住み心地の良い街にする”
というゴールに向かって今日も進み続けていきます。
①豊福さん
社長の文(私たちについて)は、Aboutの方に記載して、トップページには伝えたいことを要点まとめて短くまとめた方がいいと思います。
キャッチコピーなどあってもいいのかなと思います。
見てもらえないと意味がないので、パッと見てもっとこのサイト見てみたいスクロースしたいと思ってもらいたいです。
伝える<伝わるだと思うので、『安心安全快適な生活本拠地の提供です』の部分を冒頭に置き、
興味をもってもらいやすくする。
実際、私が部屋を借りるときに不動産屋さんにこだわったことがないので、IEYAを選んでもらえるように、
“いつ起きてもおかしくない自然災害時に対する建物の安全性の向上や近隣の避難場所や近隣の生活に必要な情報提供”は
何をしてくれるのか説明があったら実際に住んだ時の想像がしやすい。
IEYAが良かった。
IEYAで良かった。
と思ってもらいたいので、三軒茶屋で家を探す理由=住みやすさ上位の町
↑IEYAが作ってきた町となるように心を掴む文章があってもいいなと思います。
最終的にはIEYAを知ってもらって三茶に住みたいと思ってもらえるようにしたい!
【若い女性が部屋探しに求めるもの】
・安全性
・綺麗さ
・おしゃれ◎
・住みやすさ
・日当たり
若い人は特に家に住めればいいと思ってる人が多いと思うので、そこの考えを変えられるような一言があったらいいと思います。
お店に来やすい、親しみやすさ、キャッチーさが大事だと思います。
三軒茶屋の町の紹介があってもいいかと、、、
②本目さん
社長コメントの要約をもとにペルソナを意識した親しみやすい文章に変えたもの↓
どれだけ時代が変わっても、『お部屋』という生活する上での本拠地の大切さは変わりません。
どの不動産会社も同じと思われがちですが、当社IEYAが最も大切にしているのは『安心安全快適な生活本拠地を提供する』ことです。
つまりそれはオーナー様・入居者様の満足だけではなく、1つのお部屋を起点に近隣の住民の皆様、その地域、そして街全体を住みやすい場所へ変えていくことにつながります。
“不動産の仕事を通じて住み心地の良い街をつくる”
“1つの部屋から街の人みんなを幸せにしたい”
創業当時は夢物語だと思われていましたが、創業から20年たった今、夢物語から実現可能な目標値へと進化しました。
これからの20年もIEYAは、三軒茶屋の街を“安心安全快適で住み心地の良い街にする”
というゴールに向かって今日も進み続けていきます。
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詳細は会社概要に記載するのがいいかと思うので、上記のように要約した内容を掲載する方がいいと思います。
③角田さん
・「社長が経営している不動産店に行って、部屋を借りたいかどうか」について
→全文読んだうえで借りたいかどうかについては、借りたいと思います。
安全性や快適性を重視していて、お部屋探しに関する不安などの相談にものってもらえそうなので、
安心して任せられそうな感じがします。
・そのうえでコメントをどう掲載するかについて
→TOPページに載せるのであれば、長いと思います。
レイアウトにもよると思いますが、他のコンテンツへの案内を載せたり、スマホで見ることを考えると、
文章は多くても1画面に収まるくらいがいいんじゃないかと思います。
スクロールしてもさらに文章が続いていると読むのが少し億劫に感じますし、
TOPページのような他のコンテンツの情報が多い場所に長文があっても流されてしまいそうです。
文章がペルソナに刺さるかどうかが目的であれば、まず読んでもらわなければ意味がないので、
TOPは短くまとめて、全文を別途専用のページに掲載したほうがいいと思います。
そのほうが読んでもらえるし、伝えたいことが伝わるのではないかと思います。
・表現・言い回しについて
重複している部分などもあるので、推敲によりもう少しわかりやすくできそうです。