🎨 制作条件の整理
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掲出場所:世田谷区若林5-3-11のビルの側面
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視点:指定位置から見た地図。実際の角度感を意識
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シンボル:キャロットタワーを必ず入れる、というかキャロットタワーを起点に制作
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強調:IEYA世田谷通り本店・玉川通り店の2店舗を目立たせる
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参考:https://www.mg.ieya.jp/september-8-2025-wakabayashi-building-advertising-production-support/
今回は、キャロットタワーの魅せ方ということで、イメージ案をご用意。
また、車道直前に掲出、主にドライバーが視認する前提に、歩行者向けの地図的ディテールよりも「一瞬で分かる、シンプルで視認性が高いデザイン」。
イメージ.1▼キャロットタワーをイメージしやすい

イメージ.2▼キャロットタワーをイメージしやすく、視点を上げたもの

イメージ.3▼キャロットタワーをイメージしやすく、視点を上げたもの2

イメージ.4▼キャロットタワーをイメージしやすく、俯瞰したもの

追記:お預かりした制作中の地図では、キャロットタワーが最も大きく描かれているため、キャロットタワーを起点にした「IEYA」の位置取りを強調されたいと考え、車道を走っている車のドライバーが数秒見ただけで、キャロットタワーだと認識出来るようにすることが重要だと考えました。